应该是森山直太郎
歌词如下

仆らはきっと待ってる 君とまた会える日々を
さくら并木の道の上で 手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい时も 君は笑っているから
挫けそうになりかけても 顽张れる気がしたよ
霞みゆく景色の中に あの日の呗が聴こえる
さくら さくら 今、咲き夸る
刹那に散りゆく运命と知って
さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今
今なら言えるだろうか 伪りのない言叶
辉ける君の未来を愿う 本当の言叶
移りゆく街はまるで 仆らを急かすように
さくら さくら ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬间を信じ
泣くな友よ 今惜别の时 饰らないあの笑颜で さあ
さくら さくら いざ舞い上がれ
永远にさんざめく 光を浴びて
さらば友よ またこの场所で会おう

さくら舞い散る道の上で
歌名:樱花
编曲:清水修
歌词:
さくら さくら?
樱花啊! 樱花啊!
野山も里も
暮春三月天空里
见わたす限り
万里无云多明净
かすみか云か?
如同彩霞如白云
朝日ににおう?
芬芳扑鼻多美丽
さくら さくら?
樱花啊! 樱花啊!
花ざかり?

同去看樱花
扩展资料:
《樱花》是一首日本民歌,创作于江户时代末期,后由日本著名音乐家清水修整理,被誉为“日本民族第一乐”。教材中所选的歌谱为日本作曲家清水修编曲,歌词为张碧清译配。发行于1888年10月。
《樱花》本曲也是日本国际广播电台各语言广播节目的开场曲,为交响乐演奏,并穿插主持人的开场问候。这是我国小学音乐课本上的版本。


